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曲のキーを調べる:ハミングかサンプルから
曲のメロディを7秒ハミングするか、ひとつの声だけが鳴るサンプル(ボーカル、ベースライン、リード、ワンショット)を選んでください。キーを、1音だけならそのルート音を答え、主和音の上で鳴らして返します。
ひとつの声かひとつの音:ボーカル、ベースライン、リード、ワンショット。このタブで読み、何も送信しません。
このキー判定で読めるもの、読めないもの
読むのは一度にひとつの声です。ハミングや歌のメロディ、ボーカルのトラック、ベースライン、シンセのリード、ワンショット。そこから一つひとつの音と長さを聴き取り、音の並びからキーを出します。完成した曲は別です。ドラム、ベース、コード、歌が同時に鳴っていて、そこから一本のメロディを確実に取り出せる音の読み取りはありません。どんな曲のキーでも答えるサイトの多くは、発売済みの曲のデータを引くか、コードを解析していて、平行調や5度ずれた答えになることがよくあります。このページはふりをしません。録音された曲のキーを調べるなら、サビをマイクにハミングしてください。覚えているメロディがキーを運んでいます。
1音だけのサンプル
ワンショット、のばしたパッド、ベースの一発にあるのはルート音で、キーではありません。その音を答え、同じ名前のメジャーとマイナーを並べます。1音はどちらにも、ほかのいくつかのキーにも入っているからです。両方タップして、トラックのほかの部分に合うほうを選んでください。
メロディのあるループやボーカル
ファイルを選ぶと、最初の30秒をこのタブの中で、再生より速く読みます。何も送信しません。キーは確かさと次点つきで出ます。次点はいつも平行調です。CメジャーとAマイナーは同じ7音を使い、フレーズが帰ってくる音だけが違います。両方タップして聴いてください。答えの下には、聴こえた音、キーの7つのコード、半音ずつの移調があります。
キーの決め方
音ごとに鳴っている長さを数え、最後の音は1.5倍にします。その分布を、24のメジャーとマイナーのキーで各音がどれだけ強く感じられるかを測った聴取実験の値(Krumhansl と Kessler、1982年)と比べます。違う音が5つ未満ではキーが決まらないので、そのときは「きわどい」と出ます。
カラオケのキーとテンポ
カラオケでキーを何個下げればいいかは、音域チェックで自分の音域から出せます。曲のテンポはBPM測定で、マイクか音声ファイルから測れます。
そのあとトラックに
扉を押すと、聴き取ったフレーズの最初の2小節が Brumm に入り、同じキーのビートの上で楽器として鳴ります。登録は不要で、フレーズはリンクの中に入って運ばれます。
声もファイルもあなたの端末から出ません。ページはブラウザの中で読み、何も保存しません。サイトの訪問の数え方(英語)。
音声:タップしたときだけオンになるマイク、またはあなたが選んだファイル。ファイルを選んだあとは、ページから通信は出ていきません。音はこのタブの中で解析され、どこにも送られません。音声に関するものは、アクセス数の集計に一切含まれません。
